stadiums / 開発プロジェクト定例ドキュメント v1.0
2026 04/20 04/16 04/16 04/13 04/09 04/09 04/06 04/02 04/02 03/31 03/26 03/26 03/23 03/19 03/16 03/12 03/09 03/05 03/05 02/26 02/19 02/12 02/09 02/05 02/02 01/29 01/27 01/22 01/15 01/15 01/13 01/08 01/05 2025 12/29 12/22 12/15 12/08 12/01 11/27 11/17 11/10 10/27 10/21 10/16 10/06 09/29 09/22 09/17 09/08 08/25 08/18 08/04 07/28 07/22 07/14 07/07 06/30 06/23 06/16 06/09 06/02 05/26 05/19
Dev Project Meeting Document v1.0
開発プロジェクト定例
グループパーソナル デザイン定例 / トレーナーユーザビリティ向上PJ定例 / 開発定例後半(開発テーマ議論)を統合管理。
議事録・意思決定の文脈・アクションアイテムを一元化する。
Sessions63(デザイン定例43 + トレーナーユーザビリティ15 + 開発定例後半5)
Since2025.05
Updated2026-04-20
SourceCircleback
01
今週の議題
This Week's Agenda
2026年4月20日(月)14:00 — グループパーソナル デザイン定例
参加者: 藤本勝弥, 藤井翔太, 大石裕明, 庄司竜太郎, 糟野貴仁, 玲奈(もっち), 他
前回(4/13)は藤本さん不在でもっちさんのセッション時間を調整して進行。開発環境マニュアル化が急務として提起された。今回は4/16開発定例後半の決定(次スプリントで伏瀬さんがカルテUI改修51・52番を担当、予約カレンダー刷新56番へ移行)を受けたデザイン方針のすり合わせと、4/13で残ったジム併用プラン・ボタンUIの仕上げがメインテーマ。同日夜18:00-20:30には藤井・ヨダ・藤本でLP自動化の作業セッションも控える。

01. 前回(4/13)アクションアイテム進捗確認

02. カルテUI改修(51・52番)のデザイン方針すり合わせ

03. 予約カレンダー刷新(56番)のデザイン方針

04. ジム併用プラン・プラン選択画面の仕上げ

05. 入会コンバージョン改善への示唆(デザイン観点)

06. 報告・その他

前回からの持ち越しアクション

02
過去議事録
Meeting Archive
議事録
Part 1: デザイン→実装の受け渡しフローと PR プレビュー運用

PR ベースのレビュー体制確立

  • もっちさん(玲奈)は前回デザインしたマイページ冒頭画面の修正(藤井コメント反映・文章差し替え)をプルリクエスト形式で共有、今後もこの運用を継続
  • Vercel プレビュー URL の検討:藤本さんが「Vercel 繋ぐと動くかもしれない」と提案するも、メインブランチが更新されないとデプロイが走らない仕様のためプルリク単位のプレビューは断念
  • 当面は 各自の手元で起動して確認、もっちさんがプル後に手元の画面を共有する形でレビューする運用に合意
  • 藤本さんから「手元起動時に Docker が立ち上がっていない旨の警告が出る」件について、通常のセットアップコマンドでは起動チェックを行っており警告は想定内との補足あり
Part 2: マイページ冒頭画面・カルテ画面のデザインレビュー

もっちさんのデザイン反映分

  • 3プラン並列表示 + チケット並びの冒頭画面、藤井さん作成の文章を反映済み
  • アクティビティアイコンは上下レイアウトよりグラフィック寄りに倒すことで合意(CS観点で視認性向上)
  • サウナアイコンは汗の表現+背景色追加、一旦この方向で確定

藤井さんのフロント実装反映分

  • マイページカルテ画面の実装を Figma から一部調整しつつ作成。Spotify 風の流れるテキスト、写真を嵌めたパーソナルインフォーメーション、使用/編集の切り替え時の白抜き表示、カテゴリ変更ダイアログ、ボタン押下時アニメーション、AI連携モデルの軽量化を実装
  • バックボタンの重ね処理、間詰め、「まだ」表示ルールの上部適用、「編集する」ボタンへのアイコン追加、決定ボタンの右配置化など細かな UI 調整を実施
  • 点線表示(チケット数倍率時の区切り)は再現できず残課題として継続
  • 藤本さんからフロント限定の修正なので懸念なしとの承認、実装進行OK
Part 3: カルテ記載率表示・機能仕様の詰め

カルテ記載率の文言設計

  • 現状 カルテ記載率 85%(182件中154件) を表示したいが、パーセンテージに応じてどう語らせるかのプロンプトが書き切れず
  • 庄司さんから「どのパーセンテージを良しとするかのルールがあればそれに合わせたコミュニケーションにできる」と返答、今晩のやりとりで詰める
  • AIアシストは最新モデルかつコストの抑えやすいもので文書ベース共有できる形に調整

かかりつけ顧客一覧の仕様

  • かかりつけ顧客は一旦 4名表示、「一覧を見る」タップで一覧画面へ遷移する設計
  • 並び順は直近予約が近い人を採用、藤本さんより「直近予約順はいける」と実現可能性を確認
  • 一覧表示単位は予約単位ではなく顧客単位が本来のあるべき姿(UIパーツ再利用が可能ならベスト)

研修中ステータス表示(切り落とし判断)

  • トレーナーの「投球中(=研修中)/次の投球にチャレンジ中」区別の表示は、クリティカルではないと庄司さんが判断、今回は切り落とし
  • 研修制度がシステムに落とし込めた段階で再検討
  • 等級表記は G1/G2/G3/M4/M5/S4/S5/M6/M7 で正式化
Part 4: リリーススコープの統合と5月頭リリース方針

2回に分けるか一括リリースかの判断

  • 本来スケジュールは「既存修正分をテスト→リリース後、藤井さん追加修正分を再度テスト→リリース」の2段階
  • 藤井さん「一緒の方がいい」、藤本さん「二度手間感がある」で意見一致、フィードバック修正+追加修正をまとめてテスト→リリースに統合
  • 当初1ヶ月刻みのスケジュールが今は1〜2週間刻みになっているため一括化の判断が妥当
  • 目標は5月頭リリース、今週中に藤本さん側で追加修正込みで作業を進める
Part 5: 開発リソース配分の見直し

藤本さんのシェアリング専任化

  • 藤本さんはシェアリング開発をメインで担当する方向が明確化、グループ管理画面含めて「一入したい」との意向
  • カルテ一覧ページのフロント実装はもっちさんが今週担当、藤本さんはトレーナートップページ側の調整と並行
  • もっちさんの出力ペースが上がってきたため、藤本さんが実装に集中する体制が回り始めた手応え

伏瀬さん・次期開発テーマ

  • 伏瀬さんはグループ・管理画面側を一通り完了させてから次フェーズへ。4/16開発定例後半での決定(次スプリントでカルテUI改修51・52担当)を踏襲
  • カルテ一覧画面は藤本さんのリソースで「残り巻き取り」する方針、伏瀬さんが次週以降に連動する動きも選択肢として残す
  • ユーザー側画面も離脱が多いため着手が必要、藤井・庄司で共有済み。次回ミーティングで開発リソース配分を改めて合意

レビュー・テストフローの組み込み

  • 藤本さんから「レビューとテストの流れをちゃんと組み入れる必要がある」と問題提起、今後のプロセスに反映
Action Items
議事録
Part 1: 現スプリントの進捗と修正スコープ確定

概要

  • 現スプリントはほぼ順調で、修正必須項目(1・2・3・5・6番)を次スプリントでリリースする方針に確定
  • 予約カレンダーの日付ズレ(チケット54番)は根本原因がライブラリ未更新・端末依存で深追いせず、早めにカレンダー刷新(56番)へ移行することを決定
  • アカウント重複問題(57番)は管理画面からの統合対応で止血する案と、リードフォームを自社開発して根本解決する案が浮上し、次回以降に継続議論
  • 次スプリントは伏瀬さんのリソースをカルテUI改修(51・52番)に充てる方針に決定
Part 2: 修正スコープの詳細

リリーススコープの確定

  • 藤井さんが共有したテスト結果をもとに、修正必須項目として1・2・3・5・6番を次スプリントのリリーススコープに確定
  • 4番(テスト実装に旧4項目が残っていた件)は51番で別途対応済みのため今回のスコープから除外
  • 7・8番は初回リリース向けには落とすことで合意
  • 6番(個人カルテのUIがグループビューと個人ビューで見た目がずれる件)は、庄司さんが「混乱する」と確認したため必須扱いに格上げ
  • チケット付与時の有効期限カスタム機能と休館日の予約ブロック(55番)はいずれも開発チーム内でリリースまで完結できる見込み
Part 3: 予約カレンダーの日付ズレと刷新への移行判断

チケット54番の対応方針

  • シェアリング側の予約カレンダーで表示日付と選択日時がずれる事象(54番)は、ライブラリ未更新・端末依存のエッジケースが原因
  • 端末ごとに個別対応するのはコストが高く、修正してもモグラ叩きになるリスクがあるとの認識で一致
  • 54番のチケットは落として、藤本さんのリソースを早めにカレンダー刷新(56番)の設計に充てることをこの場で合意
Part 4: アカウント重複ログイン問題とリードフォーム自社開発

問題の現状

  • 同一ユーザーのアカウントが重複してログインできなくなる事象が週に2〜5件発生、都度伏瀬さんか藤本さんがデータを手動修正
  • 原因はリードカード(BookMe)登録時のメール・電話番号と実際に使うメールが異なるケースで、新規登録と重複してしまうこと

対応案の検討

  • 暫定対応: 管理者権限を持つユーザーのみが管理画面からアカウント統合できる機能(57番)— ただし統合ミスによるインシデントリスクも指摘
  • 根本解決: 大石さんがリードフォームを自社開発することで重複問題を根本解決できる可能性を提示
  • フォームはLPへの埋め込みではなく遷移でも問題ないと確認し、工数次第では根本解決の方が合理的との見方が共有
  • 57番はすぐに着手せず、自社フォーム開発の可能性も含めて次回以降に継続議論することに決定
Part 5: カルテUI改修(51・52番)の次スプリントスコープ

リソース配分と進め方

  • 次スプリントは伏瀬さんのリソースをカルテUI改修(51・52番)に充てることに決定
  • 藤井さんは51・52番ともにプルリク提出まで達成可能と見込み
  • 52番はバックエンド側で前回同一形式セッションのデータを引っ張る処理が必要になるため、伏瀬さんの対応が発生する見込み
  • カルテの項目が減ることによるDBバリデーションへの影響は問題ないと藤本さんが確認
Part 6: デザイン・開発チームの協業フロー

初めての協業体制

  • デザインチームがフロントのプルリクを作成し、開発チームがレビュー・マージするフローで進めることを確認
  • 伏瀬さんは、プルリクに必要な情報が書かれていれば確認して不足分は自分で追加する方針
  • レスポンスにラグが生じる可能性があることを伏瀬さんが共有し、クイックコールでの連携も選択肢として挙がった
  • デザインチームと開発チームが協業してリリースするのは今回が初めてのため、終了後にレトロスペクティブで振り返りを行う方向で合意
  • 明日(4月17日)の伏瀬さん・藤本さんとのミーティングまでに藤井さんがプルリクを送る予定
Action Items
議事録
Part 1: 退会率の時期性と優先度判断

概要

  • 退会率の上昇は年末・年度末の時期的要因が大きく、構造的な問題として優先度を上げるより入会コンバージョン改善に注力すべきという方向性で認識が揃った
  • 問い合わせからの入会率(リード経由で約45%)は数ヶ月取り組んでいるが改善できておらず、ここへのリソース集中が最優先課題として浮上
  • トレーナー交代時の引き継ぎ不備が退会の一因として具体的に確認された(三鷹店舗の事例)
  • 次のアクションとして、店舗×ファネルのデータ分析を非同期で進めることになった
Part 2: 退会率の時期性分析

データに基づく現状認識

  • 退会率は過去にも5.5%超えの時期があり、年末・年度末を境に一時的に上昇した後、3.8〜4%台に戻るパターンが繰り返されている
  • 粕野さんは、現状の退会率(約5.4%)は時期的要因で説明できる可能性が高く、退会抑止を最優先課題として扱うことの妥当性に疑問を呈した
  • 庄司さんも、粕野さんのデータ整理を踏まえ「ほとんどそうだった」と時期性の影響を認めた

退会・休会申請数の月次比較

  • 申請期限(14日)前の駆け込み需要を含めた月次比較では、今月(4月、65件)と先月(3月、101件)で約40件の差
  • 先月の申請数が異様に多かったという解釈が妥当で、今月は正常範囲に戻っているとみられる
Part 3: 退会抑止 vs 入会コンバージョン改善

経営インパクトの比較検討

  • 大石さんは、毎月新規が約180〜200人入る一方で約100人が退会しており、退会数を半分に減らせれば純増が50人増えるという観点から退会抑止の重要性を提起
  • 粕野さんは「退会」と「入会コンバージョン」は課題の性質が異なると整理し、退会率が4%前後で推移している現状では、コンバージョン改善の方が経営インパクトが大きい可能性があると指摘
  • サブスク型ビジネスではチャーンレート入会コンバージョンレートの2つが最重要指標であり、スキルの高い人材を優先配置すべきという認識を粕野さんが共有
  • 大石さんも、新規獲得への投資が最もキャッシュ残高に直結するという観点でこの方向性に同意
Part 4: 問い合わせ入会率の現状と課題

リード→入会ファネルの課題

  • リード経由の入会率は約45%で、体験経由(約80%)と比べて大きく低い
  • 月間リードが428件入っても88件がキャンセルで流れており、このキャンセル層の掘り起こしが積み上げに直結する
  • 専任チームがリード→入会の改善に取り組んでいるが、数ヶ月経っても数字は上がっていない
  • リードから体験予約への転換率、および体験キャンセル率の改善はほぼ手が打てていない状態
Part 5: トレーナー交代・引き継ぎによる退会

三鷹店舗の事例

  • 三鷹店舗では矢野さんの離脱をきっかけに退会が急増し、同店舗の紹介率の89%が矢野さんに依存していたことが判明
  • 粕野さんは、退会の原因が「担当トレーナーが変わると知った時点」なのか「引き継ぎが不十分だったと感じた後」なのかで改善余地が大きく異なると指摘
  • 庄司さんは、後者(引き継ぎ不備)であれば改善の余地があり、トレーナー交代時のオペレーション改善をフォーカスすべき課題として挙げた
Part 6: 今後の注力領域とファネル分析

方針転換

  • 大石さんは、退会抑止に絞ったフォーカスから離れ、全体を客観的に把握した上で本当にインパクトの大きい領域を特定するアプローチに切り替えることに同意
  • 粕野さんは、店舗ごとのファネル(問い合わせ→体験→入会)でどこが最も落ちているかを最初に見たいと提案
  • 庄司さんは、仮説や問いを非同期で共有してもらえれば来週までにデータを出すと伝えた
Action Items
議事録
Part 1: 開発環境のマニュアル化

ローカル環境構築の課題

  • APIサーバー+フロントの立ち上げ手順が整備されておらず、エンジニア以外が単独で操作できない状態が判明
  • ログイン後に該当ページへたどり着けない問題 — URLを覚えていないとアクセスできず、藤本さんの頭の中システムになっている
  • 庄司さんも週末テスト時にパスワード入力で入れないなどコミュニケーションロスが発生したと共有
  • マニュアルは藤井さんが作成する方針で合意 — エンジニアでないメンバーが触れる状態を目指す
Part 2: セッション時間の切り替え

藤本さん不在への対応

  • 藤本さんがこの時間帯に参加できないため、もっちさんのセッションを藤本さんが提示する別時間に振り替えることで合意
  • 糟野さんが藤本さんに連絡・日程調整を担当
  • 藤井さんも日程確定後にCirclebackで参加する予定
Part 3: ジム併用プランのデザイン

アイコン・背景デザインの方向性

  • サウナのアイコンがヨガに見える問題を確認 — グラフィックで勝負せず、各アクティビティに合った背景色・丸を追加する方向で合意
  • サウナ → 木目調の背景丸、ヨガ → 紫系(メディテーション)、プール → 水色
  • サウナのビジュアルは湯気より汗(額・腕・胸)の方がイメージに合うと認識一致
  • 中央の人物イラストは施設の絵やTHE PERSONロゴ(丸加工)に差し替える案を藤井さんが提案

ボタン・テキストのUI調整

  • ボタンサイズを小さくした修正を確認 — 藤井さんが高評価
  • グループパーソナル特典」「パーソナルプランニングセッション」のテキスト視認性が低いため、Figmaにコメントを追加
  • iPhoneモックアップの追加を確認、文字の太さ微調整も実施
Action Items
議事録
  • カルテUI・ライフスプリントはテスト中で、テスト完了次第リリース予定
  • シェアリングに複数のバグ(予約日付ズレ、休館日無視予約)が発覚し、EOL対応より先に修正を入れる方針に
  • 次スプリントは藤本さんがシェアリングのバグ対応、伏瀬さんが未公開カルテ一覧表示とチケット有効期限カスタム機能を担当
  • 藤井さんが定例に参加できておらず、テストやデザイン検討の進捗が見えていない状態が課題として上がった
議事録
  • 事業計画との乖離が月間約200万円に達しており、主因は退会(約89万円)とダウングレード(合計で8割超のインパクト)
  • 休会(9回)は改善可能インパクトが約6〜7万円と小さく、今後の議論対象から外す方向で合意
  • 退会とダウングレードは独立した事象であり、ダウングレード経験者の方が退会しにくいというデータも確認
  • 今後は庄司さんと糟野さんが中心となってデータ整理・壁打ちを進め、論点ツリーを非同期で作成した上で次回MTGに臨む体制に移行
議事録
  • プラン選択画面のレイアウト変更、吹き出しコメントの追加、ジムセットページのビジュアル方針など主要なデザイン方向性を決定
  • トレーナーマイページのカルテUIについて、前回データの表示方法・カレンダー調整・かかりつけ顧客リストの見せ方を詰めた
  • 藤井さんが4月6日(本日)夜にカルテUIを開発環境で実装し、4月8日(水)13:30に藤本さんと30分の実装確認MTGを設定
議事録
  • シェアリングをEOL対応として刷新することを決定 — 4月下旬から設計開始、5月から実装、7月末完了を目標(約3ヶ月)
  • 4月はシェアリングの応急処置とカルテUI改善のリリースを優先
  • プラットフォーム構想の目線合わせMTGをSlackで日程調整することになった
  • 布施さんはカルテ機能のキャッチアップを優先し、5月までにグループ・パーソナル系もキャッチアップする方針
議事録
  • カルテUI改善は次スプリントでのリリースに向けてテスト中、アクション機能は利用率が全体の10%・恩恵を受けているのはそのうち20%にとどまるため削除方針が固まっている
  • 藤井がダッシュボード構想を共有したが、糟野がキーアクションが未特定のまま開発に進むと全項目が平たく並ぶだけになりリスクが高いと指摘
  • ダウングレードは月9件・約100万円の損失で、直近の分析では退会者の約40%が転勤・転校を理由に挙げており、防げない離脱が多い可能性がある
  • たまプラーザ店のトレーナー予約操作率が他の成熟店舗と比べて異様に高く、それが継続率の高さと相関している可能性があるという知見が共有された
  • キーアクション特定のために、まず手運用で一店舗に絞って仮説を検証してから開発に落とす方向性で合意した
  • 退会・ダウングレード者へのヒアリングを本腰を入れて実施する方針で、特にダウングレード層(まだ継続中)はアプローチしやすいと判断した
議事録
  • 玲奈が作成したウェルカム画面のFigmaモックアップの方向性が承認され、藤本が5画面分のコピーを書き、玲奈がブラッシュアップして次回持ち込む
  • カルテUIは上部の構造化フィールド4項目を廃止し、前回セッションのフリーテキストを自動プリフィルする方式に変更、AIアシストボタンも追加予定
  • トレーナーダッシュボードに未公開カルテのタスクセクションを追加し、経過日数に応じた緊急度表示を実装する方向で設計を進める
  • キャラクター素材は現行の有料ストック素材の改変がグレーゾーンのため、長期的にはオリジナルSVGキャラクターの制作を検討
  • Gitブランチ運用の確認:作業前に必ずdevelopブランチを最新化してからブランチを切る
議事録
  • テストデータ準備を 3/26〜27 中に完了させ、3/30(月) 以降にカルテUI(46番)のテストを開始する
  • カレンダー連携のズレは古い店舗の定期予約が原因と判明、影響範囲の洗い出しと応急処置を今スプリントに組み込む
  • カルテUI改善(50〜52番)のデザイン検討は来週定例で議論、開発着手は早くて 4/3 以降
  • トレーナー育成課題と中長期開発プランについて、別途 2時間 のブレストセッションを設ける方向
議事録
  • カルテ記載率向上に向けた開発対応として、①未公開カルテ一覧表示と③フリーフォーマット+前回同一形式セッション引用の2つを開発に落とし込むことで合意
  • ①のリリースは4月上旬、③はその次(4月下旬頃)を想定
  • ①③で記載率約80%到達を見込み、それ以上の追加対応は費用対効果が低いと判断、一旦様子見フェーズへ
  • ダッシュボード・AI活用の議論は時期尚早と整理し、まず目の前の課題を解いて実績を作ることを優先
  • 3Sサイドのダウングレードによる月約200万円の損失が課題として共有された
議事録
  • グループパーソナルの予約機能アップデートを 3月27日(金) にリリース予定で、告知クリエイティブの方向性を決定
  • 告知は「イラスト(情緒的メッセージ)」と「スマホUI画像(機能的メッセージ)」の 2本立て に役割を分けることで合意
  • 藤井・玲奈・藤本の 3名体制でフロントエンド開発フロー(Claude Code + Figma MCP + Git) を本格始動、今週はマイクロ修正でフローを検証し、来週から初回登録動線の改善に着手予定
  • THE PERSON公開は 3月25日(火) に藤井・花井・夏野で最終確認し、3月27日 公開を目標に調整中
議事録
  • シェアリングシステムの技術的負債が深刻で、スプリントの約40〜50%を消費しており、インシデントレベルの不具合も発生していることが共有された
  • 現行システムの継続メンテナンスは限界との認識で一致し、「リストラクチャー(作り直し)」「ヘビーユーザーのみ手運用」「サービスクローズ」のいずれかを大石が判断する必要がある
  • カルテUIのフロント刷新は正常にリリース済み、テストは3月23日(月)以降に開始予定
  • 次回定例(3月27日)でテスト結果を踏まえた対応プランを決定する
議事録
  • 今日の夕方(18時目安)に玲奈がFujimotoからClaude Codeのレクチャーを受け、3月20日(金)9〜12時にFujiiも交えてより具体的なフロントエンド操作セッションを実施
  • 開発体制を再編:カスノさんが開発マネジメントとスケジュール管理を担当、FujimotoはDevに集中、デザインはFujiiと玲奈が主導
  • Vercelは1アカウントに集約し、GitHubマージをトリガーにデプロイする運用に統一
  • 次回MTGは3月23日(月):フロントエンド実装の進捗共有 + THE PERSONのユーザー・トレーナー向けアウトプット相談、カスノさんも同席予定
議事録
  • カルテ記載率の主なボトルネックは「書いていない」ではなく「下書きのまま公開していない」ことが庄司さんのデータ分析で判明
  • 下書き保持者の大半は公開すれば記載率が 90% 超になるため、全体の中央値が現状の 60〜70% から 70〜80% 程度まで改善できる見込み
  • 目標設定の課題はカルテ記載率とは別軸の問題と整理され、まず下書きで止まっているトレーナー 10名 へのヒアリングを来週(3月19日週)までに実施する方針で合意
議事録
  • カルテ画面のリニューアルデザインをレビューし、パーソナルインフォメーションの表示設計・定量目標のデータ設計・アラートバッジの追加方針を確認
  • 定量目標の構造化入力(大カテゴリ・中カテゴリ形式)は今回スコープ外とし、フリーテキストのまま進める方針に決定
  • フロントエンド完結の修正は約 1週間、バッファ込みで 3週間 を想定し、4月 中の運用開始を目標とする
  • 今週の宿題として玲奈さんにコンポーネント化を依頼
議事録
  • カルテ記載率の低下を3つのアプローチで改善する方針が固まった:オペレーション(報酬連動)、UI改善(記載時間短縮)、AI活用(プランニング支援)
  • 玲奈がカルテ画面の新デザインをFigmaで作成済み — 4ユニット構成、アコーディオン、チケット可視化など、最もクリティカルな課題に対応
  • React移行にカルテ改善を組み込む提案が出たが、まずReact移行を完了させてから着手する方針で合意
  • 次回デザイン定例(3月9日月曜)はグループUIXスレッドのやりとり次第でスキップ可能性あり
議事録
  • カルテ記載率向上に向けて、まずStep 1(事前情報の集約・UI改善)を優先して解消し、Step 2(何を書くか・AI下書き生成)は並行して社内で詰めていく方針で合意
  • 時間捻出だけでは記載率は上がらないことが確認され、記載そのものへのペイン解消が本質的な課題と整理された
  • 昨日の現場ヒアリング(6名)でも同様の課題が確認され、AIによる下書き生成でハードルが下がると答えたトレーナーは4
  • Reactリファクタはスケジュールがビハインドしており、藤井さんが午後の開発定例で報告予定
議事録
  • リマインド自動化リリース後、カルテ記載率が予想に反して低下したことが判明し、プロジェクト方針を転換
  • 手動LINEソース数は平均100から60程度まで減少し負荷軽減は達成したが、特に店舗運営・マネジメント関与トレーナーの記載率が低下
  • 従来の「トレーナー稼働時間捻出→指標自然向上」方針から、AI活用とUI改善による積極的効率化へ方針転換を決定
  • 早野から現場インサイト:カルテは書いているが公開ボタンを押していないトレーナーが多数存在
  • 全ユーザーに対するカルテ記載は引き続き最重要目標として維持することを確認
  • 早野がトレーナーへヒアリングを実施し、必要なカルテ項目と具体的な意見を収集予定
議事録
  • カルテ記載率は自動リマインド機能導入後も改善せず、2月は過去3ヶ月と比較して約50%で低下傾向
  • 手動LINE送信数は中央値で1日100件から60件に減少し、自動化による業務負荷軽減は確認できた
  • グループスペースのキャパシティは大半の店舗で50〜70%の稼働率にとどまり、特に平日は10%程度の店舗もあり余剰が大きい
  • 新人トレーナー教育を担当しているトレーナーの記載率が低下している傾向が判明
  • 「時間を生む」アプローチでは記載率向上に不十分と判断し、ベストプラクティス定義と習熟度向上を含む抜本的な方針転換を決定
議事録
  • LINEメッセージデータの分析基盤が完成し、曜日別・ブランド別の受信件数、メッセージ内容、送信ログまで全て抽出できる体制になった
  • カルテ記載率が前日リマインド自動化後に実際に上がっているか検証するため、率と件数の両方を定点測定することに決定
  • CS専門人員トライアルは1人2店舗をカバーする形で実施し、まずは現在のCS対応をトレーナーから引き剥がすことに絞る方針
  • 先週は誤ってLINE公式アカウントを削除するトラブルが発生し、木曜から日曜まで復旧対応に時間を使った
議事録
  • グループカルテビューの大規模なUI再設計を決定し、個人情報・メニュー・カルテの3つのユニットに分離して視覚的に区別する方向に
  • 前回のトレーニングメニューを自動反映する仕様に変更し、トレーナーがワンタップで待つ手間を削減
  • AIトレーナーコメント生成機能を追加し、過去の各トレーナーのコメントスタイルを学習してフォーマットを提案
  • 4パターンの顧客タイプ選択機能を実装予定で、ペルソナに基づいた属性を表示
  • UIルール化とデザインシステム構築を開始し、フローコードでブランドガイドラインをウェブサイト化
  • 目標設定が数ヶ月更新されていない場合や定量目標に近づいていない場合のアラート機能を追加
議事録
  • LINE API データ抽出が実現し、全受信メッセージをリアルタイムで一元管理できる状態になった
  • コスト試算の結果、1店舗あたり1日1時間の枠削減で月90万円の損失に対し、エリアごとのCS専任担当者配置は月36万円で実現可能
  • CS担当者の役割を問い合わせ対応だけでなく、積極的な声かけ、次回予約サポート、情報発信まで拡張する方向で合意
  • 小規模トライアルを実施し、効果を検証してから横展開を判断する方針に決定
議事録
  • 比較期間選択機能の仕様を決定:直近の同期間、1ヶ月前3ヶ月前1年前の4つの比較オプションを実装
  • データ表示の詳細仕様を決めるため、別途会議を設定することに合意:チケット消化率など月初に大きく変動する指標と、セッション数など継続的にモニタリングできる指標を分類
  • 身体データ表示を横並びレイアウトに決定:体重、体脂肪率、筋肉量を小数点表示で対応し、履歴表示機能も追加
  • Figmaコンポーネント化の方針を確立:藤本が実装と並行してコンポーネントを作成し、デザイナーがスタイル調整でサポート
  • 藤井がClaude CodeでSquareSpaceの自動実装に成功:Studioでも同様の手法が使えるか検証予定で、成功すればLP実装を大幅に効率化できる可能性
議事録
  • プロジェクトの目標はトレーナーの業務負荷を軽減し、カルテ記載やアクティブユーザー率などの重要指標に注力できる時間を1日2時間捻出すること
  • LINE顧客対応が1日1時間かかっており、店舗あたり最低10件の対応が発生している
  • 最大のボトルネックは顧客ステータスの判断プロセスで、1件あたり5〜10分かかっている
  • 庄司が現場調査で発見した非効率な業務フロー:トレーナーがiPhoneのメモにセッション内容を記録してからカルテに転記しており、3倍の時間をかけている
  • 開発による自動化よりもオペレーション改善と教育が必要という結論に至った
  • 解決策の候補:LINEボットによる一次対応の自動化、CS専任担当のシフト制導入、テンプレート整備
  • 土曜日に継続討議を予定
議事録
  • アナリティクス画面の日付比較UIをStravaとShopifyの事例を参考に改善することに決定
  • 管理画面全体のデザイン改善として、検索モーダルとシフト画面のボタン・色調整を玲奈に依頼
  • カレンダーに店舗ビューを新規実装し、日付を横軸、トレーナーを縦軸に配置して複数日の稼働状況を確認できるようにする
  • 休館日はデフォルトで表示し、「休館日を除く」トグルを詳細設定内に配置することで決定
  • ミーティング招待機能は実装の複雑さから優先順位を下げ、木曜朝のトレーナーサクセス定例で議論
  • Figmaコンポーネントは全てオートレイアウトで作成し、外側のマージンはゼロにするルールを確立
議事録
  • プロジェクトゴールを再確認:トレーナー業務をゼロにすることではなく、1日2時間を捻出してカルテ記載率、アクティブユーザー率、チケット消化率、PTS受講率などの質的指標向上に注力すること
  • 前日リマインド自動化により1日約1時間の時間捻出を達成見込み、残り1時間の捻出が必要
  • LINE顧客対応のステータス分類に最も時間がかかっていることが判明し、ここが次の開発優先領域
  • 退会・休会プロセスで月80件の手動LINE対応が発生しており、顧客が2回申請する問題や月2〜3件の返金対応が発生
  • 会議体の進め方を変更:庄司が完成した分析を持参するのではなく、この場でブループリント作成を協働で行う方針に
議事録
  • 議事録記録なし
議事録
  • 前日リマインド自動化により1日あたり約64分のトレーナー時間が創出される見込みで、今週実装予定
  • 目標指標達成には1日あたり合計約2時間の時間創出が必要
  • LINE顧客対応に1日約1時間かかっており、残りの時間創出のボトルネックとなっている
  • 向上させるべき指標はカルテ記載率、アクティブユーザー率、チケット消化率、パーソナルトレーニング受講率の3つ
  • 庄司と与田がLINE問い合わせ自動分類のミニアプリを開発中
  • 大石がLINE対応業務の必要性そのものを見直すべきと指摘
議事録
  • トレーナー等級制度の表示仕様を決定—研修フェーズはチェックボックス、評価フェーズは1〜5点のスコアリング方式
  • データ表示は3種類のパターンで整理—大きなカード表示、シンプルな横長バー、ステータス形式の時間表示
  • 100%達成時に祝福インタラクションを実装予定
  • 前月・前年との比較機能が必要と判明
  • 次回ミーティングは1月26日16時にスケジュール
議事録
  • 継続率向上委員会からトレーナーユーザビリティ向上プロジェクトへシフト—トレーナーの業務キャパとユーザビリティ向上が事業成長の鍵
  • Oishiは2〜3歩先のビジョンを共有—トレーナー業務改善→顧客成果向上→将来的に外部ジムへのシステム提供も視野
  • 1月は既存オペレーションの洗い出しと課題特定、2月以降は開発チームが優先的に実装
  • 早野が中心となってトレーナーオペレーションの分析と改善案出しをリード
  • 次回ミーティングは1月15日9時、早野が整理した内容を共有予定
議事録
  • ユーザーリリースを延期し、トレーナーダッシュボードの改善を優先することを決定
  • Reactとコンポーネントベース設計への移行を開始し、より効率的で一貫性のあるUI実装を目指す
  • Figmaを有料プラン(Professional)にアップグレードし、3名のチーム(藤本、藤井、玲奈)を新設
  • トレーナーダッシュボードに等級・ステータス表示、カレンダービュー、勤怠管理、フィルター機能などの改善を追加
  • 1月7日9時〜11時2時間のセッションで設計ルールとコンポーネント構造を確立予定
  • 要件ドキュメント化のワークフローを導入し、デザイン前に要件を明確化
議事録
  • 議事録記録なし
議事録
  • グループパーソナルのマイページUI(ユーザー・トレーナー)の設計レビューを実施
  • 初回アンケートは入会同意書とは別の動線にし、体験申込者にLINEで個別URL送付する方針に決定
  • チケット購入と予約を分離し、購入完了後に一度カレンダーに戻ってから予約する流れに変更
  • キャンセル処理時にトレーナーが「事前キャンセル」か「当日キャンセル」を選択できる機能を追加予定
  • 会員数が単月で900人増加し、2026年3月1日までにサブスク決済金額3000万円を目指す
議事録
  • グループパーソナル機能のリリースが成功し、半日経過時点で大きなトラブルなし
  • 予約が入ってはいけない場所に入る問題やダブルブッキングは発生していない
  • 電話番号ログインからメール認証への移行を決定
  • ユーザー向けページ全体の刷新を検討中で、会員登録から初回アンケートまでの動線を作り直したい
  • チケット残数表示とカレンダーUIの調整が必要
議事録
  • チームは今週の重要なローンチに向けてグループパーソナルマイページの集中テストを実施
  • クレカ決済登録で複数のユーザーが「このカードはご利用いただけません」エラーで進めない致命的な不具合を発見
  • サーバーパフォーマンスの深刻な問題が発生し、ユーザー画面とトレーナー画面のデータ連携後に画面が極端に重くなる状態に
  • 藤本が本番環境の決済接続テストを実施して疎通確認を行う予定
  • 12月8日20:00から藤井、庄司、玲奈で追加テストセッションを設定し、冷島との予定を調整
議事録
  • 実装期限は12月15日、ユーザー告知・ローンチは1月15日に設定
  • 用語を「店舗」と「部屋」に統一し、PRDにも反映予定
  • トレーナー自動割り当てロジックを決定—リードトレーナーを最優先、次に空いている他のトレーナーを割り当て
  • 初回体験未完了者向けにステップ表示機能を追加し、誤予約を防止(1月15日実装予定)
  • ラボエリア(原宿・北参道・千駄ヶ谷)のユーザーは所属エリア内の3店舗すべての空き枠を確認・予約可能に
  • ThePersonウェルネスマップ企画を承認—店舗周辺2km圏内の健康的な飲食店を紹介するマップを作成し、地域での口コミ促進を目指す
議事録
  • TOTOPAプロジェクト提案が承認され、12月2日に予算検討会を実施予定
  • 仮予約機能を12月15日までに実装することが目標
  • 仮予約の自動削除は作成日の翌日23時59分に設定することを決定
  • 月間250件程度の新規対応があり、トレーナー間でのダブルブッキング問題を解決するため仮予約機能が必要
  • 予約完了後の動線として「次の予約をする」「マイページに戻る」「予約詳細を見る」の3つのボタンを配置
  • 仮予約の確定操作は当面管理画面のみで実装し、トレーナーアプリには含めない方針
議事録
  • チームは店舗表示ビューを新設し、休館日を可視化する設計を決定—日付表示、トレーナー表示に加えて3つ目のビュー選択肢として追加
  • 初回リリースは管理画面のみで展開し、トレーナーマイページへの実装は後回しに—12月半ばのリリース期限を考慮した優先順位付け
  • ユーザーの予約フローでチケット購入と予約完了を統合—購入後に自動的に予約完了画面へ遷移する設計で購入だけして予約忘れを防止
  • 所属エリアに基づく店舗表示仕様を明確化—LABは複数店舗選択可能、通常店舗型は1店舗固定という柔軟な設計
  • 11月27日(木曜)14時に次回ミーティングを設定し、ユーザー予約フロー全体の最終確認を実施予定
議事録
  • 藤井がランナーズパーク東京の大型プロジェクトを提案し、玲奈が別予算案件として受諾
  • ランナーズパーク東京は明治公園で展開中のニューバランス・大塚製薬・ガーミン・東京建物の共同プロジェクトで、TOTOPAアプリのリブランディングと7Qパークデザインベースの新UI開発を初春ローンチ目標で進める
  • 福岡明治公園と丸の内エリアへの展開も決定済みで、アルペンとビームススポーツの出店により「ランニングの聖地」化が進行中
  • 玲奈が会員向けページ(料金案内・チケット使い方・利用フロー)のデザインを完成させ、チケット消費の可視化図追加のみがフィードバック
  • トレーナー研修プログラムの提案資料を整理し、25時間の初期研修と30時間の実務経験、2ヶ月のOJTで構成される構造化プログラムをウェブ・アプリ統合による差別化要素として打ち出す方向で合意
議事録
  • チームはトレーナーカレンダーの包括的な配色システムを確定した:オレンジ枠=確定シフト、グレー枠=フレックス枠、グレー塗り=休み、黄色塗り=ミーティング・移動・休憩
  • 当月分の予約は必ずチケット購入が必要に変更し、仮予約を不可にすることでオペレーション課題を解決
  • チューニングセッションの定義を変更:セッション種別ではなく属性として扱い、グループでも個別でもチューニング実施を記録可能に
  • 「特典パーソナル」の呼称を「個別チューニング」に変更し、チューニング対応可能なトレーナーのみが実施可能に
  • カレンダー表示は文字数制限により「個別チューニング」を半角カタカナで表記
議事録
  • チームはグループパーソナルマイページのUI設計について議論し、シフト管理とトレーナー表示の仕様を決定
  • シフトイン/シフトアウトの切り替え機能を詳細設定の下にボタンで実装し、デフォルトはシフトイン中のトレーナーのみ表示
  • 所属店舗(SHM)管理は管理画面で設定し、トレーナーごとに1店舗のみ担当店舗として設定可能
  • PTS(パーソナルチューニングセッション)と特典パーソナルの整理が必要と判明し、10月22日 8:30に藤井、庄司、大石で別途会議を設定
  • トレーナー個人ページの情報設計は既存のadmin画面をベースに作成する方針を決定
議事録
  • 玲奈が会議に接続できず、チームは明日10月17日11時半13時30分ずつ分けて会議を再スケジュールすることに決定
  • 藤井は急遽プレゼンに行く必要があり、当初予定していたUI相談ができなくなった
  • Katsuyaとふりーさんが明日仕様の話をする予定があり、そこに玲奈と藤井も参加する形で進める
議事録
  • 玲奈がFigmaでUI整理を完了し、新規ユーザー表示とフォント設定の変更を実装
  • 新規ユーザー表示を4パターン(初回体験、プランニング、チューニング、グループ)に整理し、満席時の色変更ルールを確定
  • フォント設定をSF CompactからNoto Sansに変更することを決定
  • 参加者追加フローを簡素化し、一人ずつ追加する方式に統一
  • キャンセル機能のダイアログボックスにモーダル背景を追加し、24時間以内キャンセル時の警告表示を実装
  • 新規予約作成時は予約詳細画面で種別変更可能とし、カレンダー画面での新規作成ボタンは削除
議事録
  • 玲奈がトレーナー検索の詳細設定UIをアコーディオン形式で設計し、対応人数・等級・性別の細かい設定を可能にした
  • 藤本がラジオボタンからチェックボックスへの変更を提案し、複数選択と選択解除の柔軟性を向上させることで合意
  • トレーナー等級の表示範囲をM6以上に限定することを決定(M7は現実的でないため除外)
  • 予約変更と新規追加の動線を分離し、「予約詳細へ」ボタンで統一することで合意
  • 時間変更時は全顧客への通知が必要で、アラート表示を実装することを確認
  • 予約詳細画面では日時・トレーナー・スペースの変更を可能にし、日時選択時はカレンダー表示を採用する方針を決定
議事録
  • 藤本がコメントした内容を基にトレーナーマイページのUI詳細を詰める会議を実施
  • トレーナー配属ステータスに「本部配属」概念を新たに導入し、店舗が決まっていない状態を管理可能に
  • 店舗選択は複数選択可能とし、ベース店舗を一番左に表示する仕様に決定
  • 予約者検索に所属店舗表示を追加し、4文字の略称で統一
  • 販促物として日文屋店のロールアップバナーリサイズ版とランディングページを10月頭までに制作予定
議事録
  • 玲奈が前回金曜日の会議で決定した UI 改善を反映したデザインを発表
  • 予約枠を縦長から正方形に変更し、30分単位の時間表示を改善
  • 色使いを3段階(白・薄オレンジ・グレー)に統一して視認性を向上
  • 15分単位の時間刻み対応と店舗間移動時間の自動化について議論
  • ドラッグ&ドロップ機能とデザインシステム統一の方向性を確認
議事録
  • 玲奈がグループパーソナルマイページのUI改善案を提示し、複数日程選択機能とトレーナー側スケジュール表示の大幅な改善方向性を決定
  • 複数日程を一度に選択できる新しいフローに変更し、「他の日程も追加する」ボタンを廃止してより直感的な操作に改善
  • トレーナー側では4分の43分の3などの定員表示と、スペース情報(A/B)を小さなラベルで表示する方針を決定
  • 金曜日13時半に藤井、玲奈、Katsuya Fujimotoで追加のデザイン検討ミーティングを設定
議事録
  • 新カレンダーシステムを4つのステップで開発し、現在のGoogleカレンダーとBokMeを統合してユーザー・トレーナー・管理者が一つのシステムで予約管理できるようにする
  • 優先順位はトレーナー画面、管理画面、ユーザー画面の順で、ユーザー画面は後回し
  • 9月1日までに基本機能を完成させ、10月のシフトモデルから試験運用開始予定
  • 来週木曜日の4時-5時に定例会議を移動し、火曜日に藤井と庄司で要件整理を実施
議事録
  • ページネーションデザインを上下両方配置、ダークグレーのスタイリングに決定し、20件表示設定を維持
  • 10月1日3店舗立ち上げ予定のため、関連デザイン制作物を早期着手することに合意
  • 予約システム変更のUI対応を来週から本格開始予定で、管理画面・トレーナー画面・ユーザー画面の対応が必要
  • チケット消費システムの表示改善は優先度低として一旦保留
議事録
  • 2ヶ月5店舗(もしくは6店舗)の立ち上げが予定されており、カルテ作成画面の改善とシェア機能実装が完了
  • カルテ作成画面で「セッション種別」の追加と視覚的階層の改善を実施し、情報整理が大幅に向上
  • オンライン予約システムでトレーナー側UI設計の複雑な要件が明確化され、店舗間移動時の30分移動時間バッファーなど運用面の課題を特定
議事録
  • 玲奈が人体イラストデザインを解剖学的すぎないトーンで作成し、藤井が他の人にも意見を聞いて最終確認する予定
  • アコーディオン機能で詳細情報表示の改善が完了し、効果部分のデザイン調整を実施
  • メニューシェア機能にコピーボタンを追加し、トレーナーがLINEでメニューを簡単に送信できるよう改善
  • セッション種別選択のプルダウン機能を追加し、グループパーソナル以外のセッション種別も選択可能に
  • 過去メニュー表示で背景色を白に変更し、視覚的な区別を明確化
  • メニュー編集機能で削除アイコンをゴミ箱に変更し、確定・キャンセルボタンを追加してユーザビリティを向上
議事録
  • カルテ画面のUI大幅改善を決定—現場での1秒でも時間短縮したいニーズに対応
  • メニュー詳細をアコーディオン形式で表示し、200-300文字程度の詳細情報と部位イラストを追加
  • セット内容に器具項目を追加し、2カラムレイアウトで見やすく整理
  • 紹介促進用パネルを15,000円予算で制作決定—表面はグループパーソナル訴求、裏面は紹介・Google口コミ訴求
  • LINE紹介導線を「友達と一緒」「友達に予約案内送る」の2パターンに分岐設計
議事録
  • カルテ画面遷移の改善について、過去のカルテ編集時のナビゲーション問題を解決するため、予約詳細にカルテ詳細ボタンを追加することを決定
  • 個別カルテページに目標情報を表示する位置を一番下に配置し、セッションページと統一することで合意
  • 体の保健室からの新規流入促進のため、4パターンのブランド別チラシ作成を決定
  • デザイン資料整理のため、マーケティングフォルダへの招待とクリエイティブ管理体制を構築
議事録
  • チケット消費方式を予約取得時に変更したことで、マイページの表示改善が必要になった
  • 藤井がマイページとトップページの統合を提案し、チケット残数表示を予約エリアに移動することで合意
  • 玲奈がカルテ保存ステータス表示を「処理中」「保存されました」に変更し、背景色調整を実装
  • プレビュー機能のナビゲーション要素からバックボタンを削除することを決定
議事録
  • Figmaコメントの確認と修正対応を実施し、カルテプレビュー機能とベータ版バナーのデザインが承認された
  • 藤本さんがAIを活用した開発で自動保存機能やセッション一覧ステータス表示を実装済み
  • 玲奈さんがマイページアクセス用の予約を早急に取る予定
  • 定例会議時間を30分に短縮することを決定
  • チラシデザインの最終調整で数字表記への変更とミチミチ要素の追加を依頼
議事録
  • カルテ機能を7月1日にベータ版として公開予定で、「開発中」という表示を追加することを決定
  • カルテ更新時はお知らせ機能で「7月25日分のカルテが届きました」形式の通知を実装
  • 予約システムでは残数表示を含める方向で決定し、家族連れやカップルでの利用を促進
  • トレーナーからのメッセージをユーザー向けカルテの最上部に表示し、セッション報告やネクストアクションは内部用として非表示に
議事録
  • Katsuya Fujimotoが先週リリースしたチケット機能の調整事項を報告し、クーポン適用タイミングの改善を実装
  • 新規会員向けプラン選択UIで単発チケット購入時の導線を整理し、パーソナルプランは非表示に設定
  • カルテのユーザー向け公開機能を7月にローンチ予定で、一覧画面と個別画面のデザイン検討が必要
  • Googleカレンダー脱却プロジェクトで自社カレンダーシステム開発を開始し、50-60人のトレーナーシフト管理を自前化
議事録
  • チケット購入機能の実装範囲を拡張し、カード変更機能も含めることを決定
  • クーポン適用時の表示を詳細化し、内訳を明確に表示する仕様に変更
  • 決済画面のUI統一でオレンジ色を採用し、水色表示を廃止
  • 決済履歴画面から2024年6月30日以前の履歴を削除して整理
  • メガロス新ブランド対応を6月16日から前倒しで実装開始
議事録
  • チケット購入フローの確認画面に購入内容詳細を追加することを決定
  • プラン変更画面でハードプランの場合は決定ボタンを削除し、支払い方法変更のみ表示
  • 大会申請後の通知はメールで対応、マイページ上での表示は不要
  • フォント設定をNotSansベースに統一し、数字・英語のみの箇所はMontserratを使用
  • 水曜日をメドにフォント調整を完了予定
  • 来週のミーティングはスキップの可能性
議事録
  • 玲奈がスキップ・退会画面の新デザインを完成させ、特別オファー(1年間30回)や9回チケットなどの継続オファーを含む退会防止機能を実装予定
  • 藤本がチケット購入機能の実装を進めており、5月中のリリースを予定
  • 退会理由入力をフリーテキストから選択式に変更することを決定し、藤井が過去の退会理由を分析してジャンル分けする宿題を受領
  • IDカードデザインが確定し、印刷業者への発注準備が完了
議事録
  • グループパーソナルのプラン登録とチケット購入の流れを分離することに決定
  • 特典パーソナルチケットとグループパーソナルチケットの購入UIを別々に表示することで合意
  • クーポン適用時は「マイナス3600円」と表示し、合計金額の上に配置することに決定
  • カルテ画面に「セッションの振り返り」エリアを追加することを確認
  • 分科会を5月22日17:00に設定し、残りの詳細を決定することに合意