stadiums / 店舗責任者会議アーカイブ v1.0
2026 4/21 4/14 4/7 3/31 3/24 3/17 3/10 3/3 2/24 2/17 2/10 2/3 1/27 1/20 1/13 1/6 2025 12/23 12/16 12/9 12/2 11/25 11/18 11/11 11/4 10/28 10/21 10/14 10/7 9/29 9/22 9/16 9/8 9/1 8/25 8/18 8/12 8/4 7/28 7/22 7/14 7/7 6/30 6/23 6/16 6/9 6/2 5/26 5/19 4/21
Tenpo Sekininsha Meeting Archive v1.0
店舗責任者会議アーカイブ
全店舗責任者の週次定例。売上・継続率・新規獲得・店舗オペレーションの
進捗と課題を全社横断で共有・意思決定する場。
Sessions49
Since2025.04
Owner庄司竜太郎
Updated2026-04-21
SourceCircleback
01
会議の位置づけ
Meeting Overview

目的

運営の変遷

このアーカイブについて: Circleback議事録を元に、過去47回分の要点を自動構造化したもの。各セッションのカードは日付降順で並んでいる。
A
明日のアジェンダ
Next Meeting Agenda — 2026/04/21

店舗責任者会議(第1・3週グループ/TIPNESS系)

議題

前回(4/7)からの持ち越しアクション

02
セッションログ
Session Log
議事録
Part 1: 会議運営・フォーマット変更
  • 開催曜日を火曜から水曜に変更(月曜休業推奨のため)、提出締め切りは水曜14:45
  • 発表フォーマットをスライド禁止・ドキュメント形式に統一、定量面を振り返った状態で毎週更新が必要
  • 比江島さんから、フォーマット変更自体が目的にならないよう注意喚起 — 変更によって新たな課題や進捗が見えてくることを意識すること
  • 再来週の祝日開催については社内検討の上、改めて連絡予定
Part 2: 全体KPIとコスト可視化
  • 全体売上は先週86万円・今週84万円で横ばい推移、新規体験・入会・客単価は概ね安定
  • 会員数・セッション数・売上・トレーナー人件費・広告費・本部コスト按分・営業利益を一覧で出せるシートを整備中(三鷹のトレーナー人件費が8万円と出るなど実態と乖離した数値を調整中)
  • シフトデータをもとに人件費を正確に算出できる体制を目指す
Part 3: 新規獲得・CVR改善
  • 全体CVRは81まで回復(先週は70後半)、地下工事完了後の復帰入会なども寄与
  • 検討中顧客がサブスク登録した際に担当トレーナーへ自動通知が届く機能を実装済み
  • 後追い期日が切れた案件は月曜日に自動通知される設計に変更
  • 現状の検討中→再入会率は約1割、目標は6割まで引き上げ
Part 4: マーケ報告(ノンペイド・広告)
  • 今朝、各店舗のランディングページ動画が約1時間表示されない不具合が発生したが解消済み(原因は調査中)
  • Google検索・マップ検索ともに表示数は着実に伸長、マップ経由の流入も狙う方針
  • 今週のマップ経由流入はゼロだったが、合計27件の予約CVを確認
  • 先週比で口コミ獲得は4件増加、看板施策も進行中
  • 新店舗の広告を昨日から公開、ランディングページの入稿作業を本日から開始
  • LPのデザイン・入稿フローをシステム化する取り組みも進行中
Part 5: 鶴見・蒲田・五反田・川崎・横浜エリア
  • 蒲田は会員数120名達成、今月入会18名、売上目標達成、アクティブユーザー率95%超・チケット消化率82%でエリア内最良
  • 五反田は間もなく会員数100名到達見込み、売上は目標前後だがチケット消化率がやや低く、ノーアクティブのレギュラー会員へのフォローが必要
  • 川崎は会員数19名と伸び悩み、ジムの雰囲気に関する意見が複数あり、アクティブユーザーのチケット消化率は100%
  • 横浜は会員数36名で問い合わせ数も増加傾向、アクティビティ率92%・チケット消化率64%
  • エリア全体でメンバーグループLINEで密にコミュニケーションを取っており、飯田さん・田代さんが新規・リーダートレーナー研修を受講中
  • デイさんは4月中旬、ウミカワさんは5月上旬にデビュー予定、桑田さんも初回デビュー間近
  • 5月から川崎店は予約枠を設けない運用を試験的に開始予定、専用通知LINEを初音さんに作成依頼済み
  • 青木さんの発表に対し、オペレーション管理から事業戦略立案へシフトする必要があると指摘 — 翼さん・落合さんを巻き込み今週中に戦略を練り切るよう要請
Part 6: 国分寺・田無
  • 国分寺は売上目標との乖離が大きく、単価アップ・紹介でプラス40万円を目指す方針
  • 退会は今月1名(痛みの悪化によるモチベーション低下)、ダウングレード2名(ハード→レギュラー)
  • ダウングレード予備軍へのプランニングラインを通じた早期介入を今週から開始、感情面に働きかける内容に見直す
  • 紹介実績のある顧客・紹介可能性の高い顧客をリードトレーナーが今週中にピックアップ予定
  • 一周年イベントを企画中で、そこから紹介につなげる内容を検討中
  • 田無も売上目標との乖離が大きく、初回アップグレード・9回からの復帰・得点が主な改善レバー
  • 田無では退会が今月3名(うち夫婦で退会が2名)、属人化によるお客様からのクレームが発生(担当トレーナーの誤案内、他のお客様との会話に置いてかれる感覚)
  • 池森さんの発表に対し、全項目を実行しようとするのではなく意思決定を絞り込む必要があると指摘 — 落合さん・キラさんを巻き込んで2日以内に優先施策を確定するよう要請
Part 7: 新百合ヶ丘・相模大野・町田
  • 新百合ヶ丘は全体KPI未達が続いており、旧会員の復帰2名・昨年5月からのアクティブ会員の継続などポジティブな動きもあり
  • 再開者は5名1名がダウングレードで着地し最終4名、ヒアリング未実施者が多く今後の再開者分析と合わせてネクストアクションを決定予定
  • チケット消化率は先月末の75%から改善傾向だが進捗は緩やか、土日のみ来店する会員が32名(全チケット保有者77名中)おり消化が進まない要因の一つ
  • 5月に向けて小田急エリアで店舗間連携し土日のチケット消化を促進する調整を進める
  • 相模大野は現状会員数約25名4月末に目標の50%達成が現実的なライン、毎月12万円の積み上げが必要
  • 相模大野の退会は今月1名(引っ越し)、ダウングレード1名(友人とのグループパーソナルを楽しむ前向きな理由)
  • 相模大野は接触率・アクティブユーザー率・チケット消化率が改善傾向、5月までに全顧客の平均接触数を2.0以上(現状1.5)に引き上げる目標
  • 町田はダウングレード1名(武藤さんの丁寧な対応でダウングレードに着地)、リードトレーナー制が機能しにくい状況でリードの見直しとPTS適正状況の調査が必要
  • 落合さんから、カルテの目標への言及度合いを抽出してアラートを出す仕組みが継続率向上に有効である可能性を共有 — キラさん・落合さん・武藤さんと相談の上必要なデータを早めに依頼するよう要請
Part 8: 三鷹・立川
  • 三鷹は目標対比40万円のビハインド、今月の退会・ダウングレードにより追加で12〜16万円の売上減少見込み
  • 三鷹の当面の優先施策は再開予備軍へのアプローチ・単発会員の離脱防止(月1回定期カウンセリング・呼び起こし)・目標再設定
  • 三鷹は入会後10日間が予約獲得の勝負で、初月の充足度がこの期間に大きく下がる傾向と分析
  • ライトプラン会員14名がノーアクティブ状態で、対応が課題
  • 4月は横山・宮本のトレーナー研修に注力、水曜・木曜の空き枠を他店舗研修に充てる予定(4月22日・23日に和田さんのセッション練習を実施)
  • 落合さんから、三鷹ウィークリーハイライト(連続来店週数・チケット消化状況など)を使ってトレーナーがお客様を具体的に承認・賞賛できるコミュニケーション設計の提案
  • サポートチャンネルの活用が事前予約取得率の向上に寄与している可能性があり、宮本さん・横山さんのサポートチャンネルを早急に作成する方向で本日中に確認予定
  • 立川は目標対比50万円のビハインド、今月の退会4名・休会1名・ダウングレード1名で月間損失額は6万3,200円
  • 立川は過去3ヶ月で紹介入会が4名あり紹介が出やすい店舗で、紹介可能性のある既存顧客3名が控えている
  • 立川の今月の重点アクションは、目標更新から60日以上経過している会員16名の目標再設定
  • 吉祥寺の発表は来週以降に持ち越し
Action Items
議事録
Part 1: 会議体再編・運営方針
  • 店舗数増加に伴い会議体をブランド別に再編、報告サイクルを長くし各店舗が自律的に運営に向き合う時間を確保する方針
  • 他店舗の発表内容を自店舗の運営に必ず反映するコミットを強めてほしいと豊田さんが強調
  • スケジュールは4月が日・月・火曜、5月以降は水曜に変更
Part 2: Good News(儀間さん)
  • 儀間さんが2年前のひもんやオープン当時を振り返り、結婚式準備と並行しながら2店舗目の立ち上げに取り組んだ時期から組織が大きく成長したと共有
  • 次回(4月28日)のGood Newsは尾崎さんに指名
Part 3: マーケ報告(ペイド・ノンペイド・口コミ)
  • ペイドはエリアによって開きがあり、店舗・エリアごとに最適なマーケ手法を引き続き検討
  • ノンペイドは今週から練習費を追加、マップ経由の予約CVが国分寺・武蔵小山・二子玉川などで発生
  • 口コミはたまプラーザが先行して獲得を進めており、相模大野など他店舗にも波及中
  • Googleマップ申請が横浜〜小岩はまだ調整中、口コミ獲得はその通過後
  • 女性向けLP入稿準備中、AIを活用した自動化も進行中
  • 看板はデザイン完成済みで発注フェーズへ移行予定
Part 4: 4月新規入会状況
  • 4月の入会数は現状75件(3月88件・2月81件)で春の繁忙期にもかかわらず前月比で低下
  • セッション本数が多いトレーナーはコンバージョンが下がる傾向があり、新規対応者の既存セッション調整を進行中
  • 提案に課題がある場合は永井さんに相談して提案クオリティを上げるよう豊田さんが要請
Part 5: 全体共有事項(退会分析・称賛通知・サポートチャンネル)
  • 退会・ダウングレードにつながる顧客の傾向(目標未更新・予約間隔など)をデータ化した注意リストをマネージャーに共有中
  • 店舗スレッドでトレーナーの活動を承認・称賛する通知を導入、トレーナー全員が巻き込まれる仕組みを目指す
  • 二子玉川で早野さんと試験運用中のトレーナーサポートチャンネルは、1日の稼働・セッション状況と個別アクション通知を提供、他店舗への展開も相談可能
Part 6: 店舗別報告

二子玉川

  • ルネサンス移行の影響で急退会が増加、現状9回退会が10名
  • 以前退会した顧客がひもんや開店を知って体験予約を入れるなど、多店舗展開がポジティブに機能する事例も
  • アクティブユーザーは現状17名、4月最低目標90%に向けてサポートチャンネルを活用中
  • 今週の重点施策は口コミ強化とチケット消化率を83%→90%へ引き上げ

ひもんや

  • ルネサンス移行の影響で退会あり、引っ越し先が小岩の顧客にはLINEを維持しつつ新規出店時に案内できる状態を構築
  • 新規体験者にルネサンス移行を説明した上でレギュラープランで入会、値上がり後も継続意志を確認できた事例
  • アクティブユーザー目標80名に対して現状79名で1名未達
  • 口コミは経験の長いメンバー中心に30件を目標に設定
  • カスタマージャーニーマップで入会後3ヶ月の顧客が何を考えているかを深掘り中

たまプラーザ

  • 退会増加、ルネサンス移行理由の顧客は個別対応できているが、他の理由の退会も増加傾向
  • チューニングは残り54名を全員実施完了が目標、毎週木曜にミーティングで進捗確認
  • アクティブユーザー率は75%→85%に向上(来館のない顧客へのLINE送付が効果)
  • チケット消化率は90%で高水準を維持
  • チューニングのシステム化について庄司さんと連携して進めたいと西川さんが要望

武蔵小山

  • アクティブユーザー率・チケット消化率が先月同様順調に向上
  • 売上目標とのギャップが77万47円、毎月22万円(85件)ずつ積み上げる計画
  • ダウングレード後に運動頻度が下がる傾向をカルテ分析で確認、ダウングレードのタイミングでのトレーナー介入を強化
  • 今後はアップグレード・紹介促進に向けて店舗ミーティングで動画視聴・顧客分類勉強・ロープレを実施予定

青葉台

  • 朝野さんから矢野さんへの引き継ぎが今月のメインテーマ、丁寧な引き継ぎを最優先
  • チューニングは会員の80%(47名)全員実施が目標、現状15名予約済み・残り26名へのアクションが必要
  • チケット消化率は90%で高水準、アクティブユーザー率は未達
  • ルネサンス移行手続きが開始済み、朝野さんが土日のどちらかに必ずコミュニケーションを取れる計画で4月・5月の移行対応に集中

那須・津田沼・北千住

  • 那須ラボ:称賛の仕組みを実装済みで、スライドで各テーマの活動を共有
  • 津田沼:目標150名に対して実績83名でビハインド、4月15日時点の新規予約確定は8〜9名で月間20名未満の見込み
  • 北千住:アクティブユーザー率は96.1%(4月7日時点91.9%から向上)、目標更新31日以上未更新が49名→24名に減少
Part 7: 予約取得状況とシステム活用
  • 4月1日のシステムアップデート告知後、約70名の顧客が自分で予約を取るようになり、顧客の自己操作率が上昇
  • 顧客が予約を取りやすい時間帯は日曜・月曜の夜と土曜、4月15日から5月の予約が開始されるため時間帯を意識したアプローチが重要
  • リードトレーナー登録がCSV経由のみで手間がかかっており、アドミンから直接変更できるようにしてほしいと早野さんが要望
Part 8: 体の保健室のメガロス展開
  • 落合さんが100名に近づいてきた状況を踏まえてメガロスでの体の保健室開催の可能性を確認
  • 藤井さんと豊田さんが前日にブレストし、落合さんが実施したストレッチプログラムを「既存THE PERSON顧客のチケット紹介の取り組み」として見せながら既存顧客も体験できる訴求にする方向性
  • 具体的な設計は藤井さんが進める予定、落合さんとも引き続き相談
Part 9: 発表スタイルと今後の運営へのフィードバック
  • 藤井さんは早野さんと儀間さんの発表を例に挙げ、現状認識・数字把握・熱量が揃った共有が全店舗でなされるとさらに良くなると指摘
  • タイムマネジメントについて、議論の時間を最低10〜15分確保できるよう発表側の協力を要請
  • ルネサンス移行の局面で多店舗展開が「他の店舗でも続けられる」という引き留めのヒントになり得ると藤井さんが提案
  • 豊田さんは、マネージャー同士が横でコミュニケーションを取っている姿が現場スタッフへの刺激になるとして、店舗Slackを超えた連携を促した
Action Items
議事録
  • 4月から会議体制を変更し、今日はTipnes系店舗、来週はもう一方のグループと分けて実施
  • 5月からは水曜日に移行し、各店舗の経営状況を深掘りする時間(約20分)を確保する方針
  • 3月の新規コンバージョン率は目標85%に対して83%着地、Megalosは好調、一部Tipnes店舗は未達
  • 退会・ダウングレードリスクのある顧客へのSlack通知システムを昨日実装済み、各店舗での活用を推進
  • 顧客ステータス変更・返金等の申請はGoogleフォームに統一予定
  • 落合さんからミーティングのアジェンダ改善提案があり、大石さんも賛同、落合さんと庄司さんで設計して共有予定
議事録
  • ミーティング運用が大幅に変更され、5月から水曜日に移行、それまでは店舗グループ別に隔週開催へ
  • 月曜日を全社推奨休日とし、全社ミーティングは火曜日に統一する方向で進行中
  • 予約システムが4月1日(明日)にメルマガ・LINEで正式ユーザー向けリリース、現在の会員操作率は56.2%
  • 各店舗で口コミ・チューニングセッション・チケット消化率の改善が進んでいるが、目標更新の遅れが退会リスクに直結しているという認識が共有された
  • 青棚のアナログ施策(口コミ候補者リストの手書き管理)が成果を出しており、仕組み化の好事例として全店展開を検討
議事録
  • 下半期の目標乖離が1億5,200万円に達する見込みで、退会・休会・ダウングレード抑止により600〜700万円のリカバーが可能と試算
  • 現在の成長率は1.1倍程度で、目標の1.3倍に引き上げるには新規獲得に加えて継続率の改善が不可欠
  • 吉祥寺店がプレオープン中で予約が集中しており、全店舗でのヘルプ対応を継続中
  • AIを活用したスケジュール調整ツールと顧客別提案ツールが稼働開始
  • ジェクサー新宿店・那須溝の口店の広告開始は先方の決裁待ちで3月21日開始が未達
議事録
  • 全体のコンバージョンレートは3月時点で82%2月70%台から改善したが、目標85%に対して3pt未達
  • 2月のキャンセル83件 × ¥15,000 = ¥124万円の広告費が無駄になっている状態で、チケット未購入・予約未確定の削減が全店舗共通の最優先課題
  • CS運用ガイドラインを更新 — 初心者マークの運用を明確化し、体験終了後は1つに統一
  • 牧野さんが全店舗の翌月予約取得状況を一覧できるシートを完成、3月17日時点で共有済み
  • 顧客の能動的な予約タイミングはデータで判明済み(月曜夜・土日日中)— 今週金土日(3月20〜22日)が次のチャンス
  • 大石さんより:店舗数が増えた今、1店舗1人の退会が全体で20人3人なら約100人のインパクトになるため、継続率の改善を最重要課題として引き続き注視
議事録
  • 全体KPIは目標¥3,700万に対し現時点¥2,500万、着地予測は¥2,600万前後と大幅ビハインド
  • 入会コンバージョン率が低く月70〜80名の退会が続いており、会員数の積み上げが難しい状況
  • ルネサンス移行は最大¥4,000の価格変動が約600名に影響する最重要課題で、3月11日(水)から顧客へのアプローチ開始予定
  • ティップネス併用率が69%となっており、ティップネスブランド側から厳しく指摘されている
  • 顧客の予約取得タイミングのデータ分析が完了し、日曜・土曜日中〜夕方・月曜昼・月曜夜に集中していることが判明
  • ユーザーカルテのシステムリリースは3月末を予定
議事録
  • 2月の着地は20店舗で2,500万円、目標3,350万円に対して大幅ビハインド
  • 3月目標は3,660万円〜3,700万円、現状2,400万円でスタート
  • 新規入会のコンバージョン率低下と退会が2月の主な要因
  • たまプラーザが2クォーターで口コミ50件達成、大久保さんが1日で7件獲得
  • データ基盤が整い、KPI自動取得、入会3ヶ月6ヶ月リスト、リードトレーナー別チケット消化率がデイリーで確認可能に
  • 井原さんの事例分析で、控えめな初心者から紹介を出すまでの成功パターンが可視化
議事録
  • 全体売上は目標3,200万円に対し2,560万円で未達だが、紹介と口コミが増加傾向で顧客とその周辺への広がりを実感
  • ジェクサー新宿とNAS溝の口の2店舗が新規オープンに向けて準備中(比江島さんとギマさんが中心)
  • メガロス吉祥寺が体験開始し初日3名全員CV達成、永井さんも追加でハート獲得
  • 3月にメガロス全店舗で初月会費と登録手数料が無料になるキャンペーン実施予定
  • 全体で2,000名到達まであとわずか、2月中の達成を目指す
  • 庄司さんがAIツールで来月予約未取得リスト、3ヶ月以上未実施リスト、リードトレーナー別KPI等を自動抽出する仕組みを構築し運用効率が大幅向上
  • 口コミ獲得強化の結果、全店舗で216件達成(先週は190数件から増加、鶴見と青木さん・植木さんの貢献が大きい)
  • 各店舗でアクティブユーザー率とチケット消化率の向上に注力、3月予約促進を実施中
議事録
  • 仮予約の本予約化が徹底されておらず、チケット未購入者が大量発生しCSチームが週2回30分の対応を余儀なくされている状況
  • 全体売上は目標3,200万円に対し現在2,490万円、会員数は1,923名で月末までに2,000名到達を目指す
  • たまプラーザで3月にチケット消化促進の新施策(ウェルネスケア、ウォーキングプログラム等)をパイロット実施予定
  • 三鷹がメガロス店舗スタッフとの共同イベントを検討中、良好な関係構築ができている
  • 北千住と三鷹でスペース不足が深刻化、店舗側との継続的な交渉が必要
  • カルテ記載率向上が重要KPIだがリマインドメール導入後も改善せず、来週各店舗から障壁の報告を求める
議事録
  • 2月のKPI目標3,200万円に対し現在2,300万円900万円のビハインド
  • 事業拡大が進み、Tipness19店舗目が体験開始、Megalos吉祥寺20店舗目が今週末告知開始で大台の20店舗に到達
  • 庄司と藤井がトレーニング動画のテロップと説明文をAIで自動生成するシステムを完成させた
  • 複数店舗でスペース不足と予約枠の課題が浮上し、三鷹では平日20時枠と土日が満席状態
  • AI活用時のテスト文化の重要性を藤本が強調し、本番環境への影響を避けるため小規模テストから始める方針を共有
議事録
  • 1月の全店舗売上は目標2,970万円に対し2,329万円で着地し、648万円のビハインド
  • 60分体験プロジェクトが1月に299件の体験を達成し、累計75時間のコスト削減を実現、これにより60件の新規売上増加が可能に
  • 2月の目標は3,200万円で、現在の着地予測は2,200万円
  • 問い合わせから入会率を現状80%から60%まで引き上げることで単月黒字のタイミングが前倒しに
  • アクティブユーザー率とチケット消化率の向上が全店舗の重点課題
  • 1月の予約変更履歴は15,301件で、うちユーザー登録8,136件、トレーナー・管理者登録7,165件
  • LINEの通知数が1月31日だけで141件(ティップネス、メガロス、ルネサンス合計)と判明
議事録
  • 1月の売上は2,400万円で目標2,900万円に対し500万円のビハインド、残り4日で達成に向けて進行中
  • 新規問い合わせが大幅増加し400件を突破、先週比+118件と好調
  • 一方でコンバージョン率が71.8%から64%に低下(78体験56成約→64体験42成約)、クロージング強化が必要
  • 土曜日の予約が圧倒的に多い傾向(全店舗で土曜24件、日曜9件、月曜21件)でシフト調整を推奨
  • 紹介動線が開通し店舗からの新規流入が可能に
  • 業務データ可視化ツールが1月27日に完成、各メンバーの時間配分を週単位で比較分析可能に
  • アクティブユーザー率は多くの店舗で改善傾向だがチケット消化率は75-85%程度で課題が継続
議事録
  • 紹介動線が全ブランドで完全開通し、昨日から稼働開始
  • 予約リマインドメール自動化が本日18時から開始、前日18時と当日6時に配信、LINE送信は1月31日まで継続
  • 新規獲得は現時点で問い合わせ308件、予約確定248件で目標600件に向けて進行中、CVRは85%に上昇
  • 売上は目標2,900万円に対し現状2,300万円、最終着地予想は2,400万円から2,500万円400万円から450万円のマイナス見込み
  • 全店舗共通の課題はアクティブユーザー率は高いがチケット消化率が70%から80%台で伸び悩んでいる状況
  • 品質管理から注意事項として、グループ指導中の横でマンツーマン指導を行わない、トレーニング強度を上げる方針の徹底を再度要請
議事録
  • 1月の目標は600リード、480体験、408入会で、1月13日時点で180リード確定、97件の店頭体験、80入会を達成
  • コンバージョン率は82%で目標の85%に向けて進行中、来週までに330リードを目指す
  • 休憩時間確保のルールを明確化し、移動時間を除く60分連続の休憩を必須条件として予約調整を実施
  • 全店舗で770万円のビハインド状態だが、新規入会により2,200万円程度の着地見込み
  • アクティブユーザー率とチケット消化率の改善に各店舗が注力し、リードトレーナー制度を活用
  • 予約システムの改善により土日の予約が取りやすくなり、複数店舗でアクティブユーザー率が向上
  • フィットネスクラブ入会率は90.67%と高水準を維持
議事録
  • 現時点でKPI目標に対して880万円のマイナス状態で、全店舗で目標達成に向けた取り組みが必要
  • 新規獲得目標は1月600件のリード、480件の体験、408件の入会で、2月1日決済で3,000万円〜3,500万円の増収、3月1日決済で3,000万円を目指す
  • チケット未購入者が7件まで減少し、このアジェンダは今後不要になった
  • 予約システム変更後、多くの店舗でアクティブユーザー率が向上している
  • 1月7日からトレーナー画面のUI改善プロジェクトが開始され、明日9時から11時までにフィードバックを募集
  • 年始の安全管理を徹底し、各店舗で緊急時対応手順を再確認する
議事録
  • 1月の繁忙期に向けて600件のリード獲得を目指し、480件の体験、408件の入会、月間510万円の増収を見込んでいる
  • 体験時間を75分から60分に短縮し、対応可能枠数を拡大した
  • 新予約システムが稼働開始し、最速40秒で対応可能になった
  • 2月1日のサブスク決済は2,550万円3月1日2,850万円〜2,900万円、店舗数増加を考慮すると3,000万円到達の可能性がある
  • 武蔵小山が月初48%から90%超にアクティブユーザー率を改善した
  • たまプラーザと二子玉川が収容能力の限界に近づいており、新規獲得戦略の見直しが必要になっている
議事録
  • 事業部全体で目標に対しマイナス570万円と厳しい冬を過ごしている状況
  • 60分の新規体験セッションを導入中で、柳田さんが資料と研修を準備済み
  • 新予約システムが稼働開始し、チケット未消化問題がほぼ解消される状態に
  • 1月は大量入会の時期で、昨年たまプラーザでは100人入会し30人退会で70人純増だったため、各店舗で受け入れ体制の準備が必要
  • アクティブユーザー率は多くの店舗で90%以上に改善したが、チケット消化率は70〜80%台で改善の余地あり
  • セッション中に事故が起こりそうになった件があり、リスク管理の徹底を再度要請
議事録
  • 今年度15回目の会議で進捗は28%に到達
  • 予約システム変更により体験セッションを60分に統一し、対応可能枠数を拡大して予約調整の負担を軽減
  • 二子玉川店舗でスタッフとの信頼関係構築の課題に対応するため、本日17時から比江島さんによるフィットネスクラブスタッフ向けセミナーを実施
  • 釜石店舗のスペース確保問題(3名セッション対応不可)を八木さん経由で上層部にエスカレーション
  • 1月の予約を12月中に取得促進するキャンペーン施策を検討中
  • 新規会員のレギュラー比率は80%超を維持
議事録
  • 11月の新規獲得で全体85%超えの入会率を達成し、新チームの目標を超えた
  • 予約システムが変更され、チケットを持っていないと予約できない仕組みになり、月末のチケット期限切れ(32件)を今後解消できる見込み
  • 二子玉川で顧客対応インシデントが発生し、トレーナーの接客態度に関するクレームがあり、店舗で謝罪と再発防止を実施
  • たまプラーザで予約調整ミスと東急側との連携不足により顧客に不快感を与え、直接謝罪で対応完了
  • リードトレーナー制度を各店舗で本格運用し、個人ごとの顧客管理シートも新規作成して12月から活用開始
  • 12月は予約流しとノンアクティブユーザーへの働きかけに注力し、1月の繁忙期に備えて運営体制を整える
議事録
  • 10期13回目の店舗責任者会議で第1クォーター25%完了
  • 新規獲得のCV率が86.7%で目標の85%を超え、レギュラー・ハード比率も80%超えと好調
  • たまプラーザが平日「からだの保健室」を初開催し、3日前に満枠、20枠17名参加、体験7件獲得(5件が平日予約)でアイドルタイム活用の成功モデルを確立
  • 12月15日以降に予約機能が移行し、チケット保有者のみ予約可能になる
  • リードトレーナー制度を各店舗で導入開始し、顧客管理を強化
  • カルテ未記載店舗は庄司と15分面談、BookMe未活用店舗は30分分科会への参加が必須
  • 比江島がフィットネスクラブスタッフ向けアンケートを作成し、12月に配布して関係性強化へ
  • 看板設置の可否を各店舗が今月中に報告し、来月設置を目指す
  • たまプラーザでインシデント発生し、東急側スタッフとの情報共有・連携の重要性を再確認
  • 12月予約促進に注力し、多くの店舗で既に20〜25%の予約率を達成
議事録
  • 1クォーター終了まで12日間、2クォーター準備を並行して進める段階
  • 11月の新規体験は123件、入会106件でCV率86.18%と高水準を維持
  • 退会・ダウングレード対策が最優先課題、複数店舗で退会者分析を開始
  • リードトレーナー制度をたまプラーザと武蔵小山で本格導入、45分間の店舗ミーティングで運用
  • インシデント管理体制を新設、渋谷で予約確定時のトレーナー不在が発生し明日再発防止ミーティング実施
  • 看板設置準備を開始、各店舗は金曜日までに既存什器の利用可否を報告
議事録
  • 会議の実施日を月曜から火曜に変更し、店舗が経営状況に向き合う時間を確保
  • チケット未購入者リストに今週19名が掲載され、80%は初回対応・単発購入・請求書・パーソナル関連で対応可能と判明
  • 新規入会のCVRは86.3%143件体験、26件キャンセル、44件体験残)で順調に推移
  • 新規入会におけるライトプラン比率が9月30%から11月17%に低下し、高単価提案の成果が顕著
  • 今週中に2クォーター準備ミーティングを各店舗で必ず設定
  • 感染症拡大によりスタッフの体調不良が増加しており、手洗い・消毒・換気の徹底が必要
  • トラブル対応の窓口を庄司から比江島に変更
  • 11月25日(火)にオフィスで対面ランチミーティングを実施予定
議事録
  • 11月は難しい時期だが各店舗が退会予防に注力し成果を出している状況
  • たまプラーザの退会予防分析手法が大きな成果を上げており、全店舗で導入することを決定
  • 3ヶ月間の取り組みで退会者を2〜3名に抑制できている
  • チケット未消化が34件発生しており月末月初の対応強化が必要
  • ダイエットチャレンジは13名参加で外部流入4名獲得したが運営面で改善点が明確化
  • 撮影時の店舗連携で五反田店でトラブルが発生し、フロー改善が必要
議事録
  • 脇がグループパーソナルの成功事例を報告し、3名同時にトレーニングすることで参加者のモチベーションが向上し、お互いに刺激し合う効果が生まれている
  • マーケティングチームがペイド広告のターゲットをアクティブシニア層にシフトし、新しいLPをテスト中
  • リードトレーナー制度を各店舗で導入し、チケット消化率85%とノンアクティブユーザー0名を目標に設定
  • stadiumsの活動がフィットネスクラブに月額142万6,067円の貢献を創出していることが明確化され、パートナーとの関係強化の重要性を再確認
  • 新人トレーナーのオンボーディングプロセスを更新し、3セッションから5セッションはマンツーマンのみ、10セッション完了後に3名セッション移行と明確化
議事録
  • 23名のチケット消化を1週間で進め、目標を上回る状況
  • 広告予算は月約400万円で全店舗運用、店舗数増加により1店舗あたりの配分は減少傾向
  • 二子玉川店が88%のKPI進行、チケット3枚残数20名の課題
  • たまプラーザ店は10月27日から31日の休館日対策で他店舗利用体制を構築、アクティブユーザー率90%達成
  • カルテ記載の品質問題がラボで深刻化、セッション品質低下の原因
  • 新パートナー研修フローを3回の基礎研修+パートナー研修に変更、計7回の体制
議事録
  • 10月のチケット未消化者が20名で、前月の17名から増加しており改善が必要
  • 9月入会者の48名がすでにチケット未消化の状態
  • 各店舗でアクティブユーザー率とチケット消化率の向上に注力中
  • リードトレーナー設定を各店舗で進めており、顧客の継続率改善を図る
  • ソフト型体験室の導入を検討中で、二子玉川とたまプラーザでの展開を計画
  • 新しいシフト管理システムが稼働し、全エリアでトレーナーの空き状況が可視化された
議事録
  • 会議形式を平日昼間に変更し、週末のセッション中心業務との両立を図る新体制をスタート
  • 10月から新KPI目標を設定:アクティブユーザー率85%(最終目標95%)、チケット消化率80%(最終目標90%
  • 各店舗でアクティブユーザー率とチケット消化率に課題があり、ノンアクティブユーザーへのアプローチ強化が急務
  • トレーナー教育体制を強化し、リードトレーナーの育成フローを整備
  • 新規獲得施策として口コミ・紹介カード・Googleマップ活用を全店舗で展開予定
議事録
  • チケット未購入が31件発生しており、9月31日までに対応が必要
  • 10月から新店舗は基本的にゼロ円キャンペーン(キャッシュバック付き)で運営開始
  • 各店舗でチケット消化率改善が課題となっており、目標90%に対して多くの店舗が未達
  • KPI管理方法を見直し、継続率向上に直結する指標(アクティブユーザー、チケット消化、パーソナルチューニングセッション、紹介)に焦点を絞る
  • 会議運営を火曜日に変更し、より効率的な報告体制を構築予定
議事録
  • 来月から初月無料キャンペーンが終了し、3ヶ月以降はキャッシュバック方式に移行
  • チケット未消化者が先週7名から今週2名に減少、今週新たに16名発生
  • 各店舗でノンアクティブユーザー対策が課題となっており、3ヶ月寝かすリストの運用を開始
  • プランニングセッション研修体制を見直し、3名セッション合格基準を撤廃
  • 新人オペレーション整備のためワークフロー作成中、勤務票管理を複数日分実施予定
議事録
  • 武蔵小山店の立ち上げ準備が進行中で、今週中に環境整備を完了予定
  • 各店舗でアクティブユーザー率は向上しているが、チケット購入率が追いついていない課題が共通
  • カルテ作成の品質と効率に関する問題が深刻化しており、マニュアルの見直しとルール策定が急務
  • トレーナーのシフト管理システムの改善により、セッション予約の効率化を図る
  • データ分析に基づくアプローチ方法を1クォーターかけて検証し、2クォーターでマニュアル化する計画
議事録
  • チケット未消化問題が深刻化し、現在52件が溜まっており、9月12日までに解消する緊急対応が必要
  • 各店舗でカルテ記載の品質向上とチェック体制の強化を実施
  • 新規採用者3名(井上さん、堀内さん、小林さん)の配属計画を決定し、店舗間のサポート体制を構築
  • LINE対応フローを構造化し、研修時間を最大3時間から2時間半に短縮
議事録
  • 15名の未消化チケット緊急対応を今週中に完了する必要があり、来週ゼロにならなければ問題チームと認定
  • 各店舗で1クォーターディシジョン策定が進行中で、一部店舗はまだ未完成
  • 週末シフト調整でトラブルが発生し、情報共有とコミュニケーション不足が課題として浮上
  • チケット消化率改善のため各店舗で具体的施策を実施中
議事録
  • 各店舗の8月実績報告で、チケット消化率改善とカルテ記載率向上が全店舗共通の重要課題として浮上
  • 諸岡店舗はチケット消化64%、アクティブユーザー80%9月のチケット消化優先が必要
  • 武蔵小山で退会者分析を実施し、特典取得数の少なさ(10人中5名が0回)が退会要因と判明
  • システムUI改善として、未来の予約が取れていない顧客のアラート機能とカルテでの可視化が必要
  • 9月から新しい運営フロー整備を開始し、各店舗責任者の委任完了に向けた準備を進行中
議事録
  • 豊田が定点データ活用方法の統一を発表し、AI(クロードやジェミニ)を使った店舗比較データ分析手法を共有
  • 各店舗でチケット消化率向上が課題となっており、二子玉川は78%、たまプラーザは81%(アクティブユーザー)の状況
  • 特典パーソナル取得でたまプラーザが7件プラス、目標55件に対し11件不足
  • メガロスでスペース利用課題が深刻化し、3人以上のセッションでスペースが狭いとの顧客クレーム発生
  • 永井から新人研修時間確保の要請があり、週2時間の研修時間と個人練習時間の確保が必要
  • 藤井からカルテ機能改善要望があり、前回メニューの部分反映機能の検討を開始
議事録
  • 各店舗とも売上目標は概ね達成しているが、事業全体としてはまだ未達成の状態
  • 新規体験の入会率は90-100%と高水準を維持
  • アクティブユーザー率は74-80%程度で推移、チケット消化率は54-80%と店舗により差がある
  • たまプラーザで実施したダイエットプログラムが成功し、5名参加で3名が大幅減量を達成
  • ホワイトボード施策により予約取得とチケット消化が大幅改善
  • Slackコミュニケーションルールの変更とチケット後追い管理の強化を決定
  • メガロススペース拡充が11月に前倒しされる予定だが、3人セッションによるスペース不足が課題
議事録
  • 会員数が1,500名を超える状況で、7月実績と8月目標について各店舗で達成状況にばらつきがある
  • チケット消化率向上が最優先課題で、お盆休み1週間の店舗休館日もあり店舗間連携が必要
  • 特典パーソナル取得は一部店舗で達成できているが、個別プランニングとコミュニケーション改善が課題
  • マネージャー教育体制で新人研修に1.5ヶ月かかっており、効率化のため合宿形式や集中研修の検討が必要
議事録
  • 庄司がノンアクティブユーザー対策を最重要課題として強調 — 各店舗10-15%のノンアクティブユーザーがチケット消化率向上の鍵
  • アクティブユーザーのチケット消化率は80-90%達成も、全体消化率向上にはノンアクティブユーザーの習慣化が必要
  • カルテ記載率100%目標に対し、まだ未記載者が存在 — 早急な改善が必要
  • 特典パーソナルで2枚パーソナル予約調整が課題 — 二子玉川13件、紐谷20件の需要
  • 大石がチケット消費管理の徹底を指示 — 特典取得・2枚パーソナル時の未消費防止を強調
議事録
  • 会議体制を統合し、火曜日と土曜日の朝会議を月曜日朝に一本化することを決定
  • 定量的な話をこの会議で、定性的な話を土曜日の会議で扱う新しい進行方法を導入
  • 各店舗の売上・会員数は達成店舗と未達店舗に分かれている状況
  • チケット消化率向上とアクティブユーザー管理が全店舗共通の課題
  • 新しいメンタリングシートの運用を開始し、週一回の実施を徹底
  • 口コミ獲得目標を各店舗20件に設定
議事録
  • 全体売上は先週から80万円の増収を達成し、特典パーソナル取得率が各店舗で高い推移を示している
  • KPIシートのデータ自動化が完了し、リアルタイムでの店舗比較データが利用可能になった
  • カルテシステムのUI改善が必要で、セッション準備時の情報統合と目標更新の可視化が課題
  • チケット消化率向上が全店舗共通の重点課題で、ノンアクティブユーザーへのアプローチが急務
  • 店舗間のコミュニケーション体制強化のため、定点データの自動化を月曜日木曜日に実施予定
議事録
  • 7月中にOKR設定を週1-2スタッフ含む全員分で完了することが必須要件として決定
  • 新規チームがブループリント活用により精度向上を達成、他店舗への横展開を推進
  • カルテ記載率向上が最優先課題で、新UI導入後のフィードバック収集と課題解決を実施
  • 新人トレーナー配属計画:松永さん7月14日デビュー(二子玉川)、大久保さん・野島さん8月配属
  • 各店舗でチケット消化率90%目標に向けたアクティブユーザー管理とプランニングライン実施
議事録
  • 店舗拡大に伴うフォーマット化とコミュニケーションコスト削減を目的とした責任者会議を実施
  • カルテシステムにグループ機能と顧客メッセージ自動生成機能を7月にリリース予定
  • 各店舗でアクティブユーザーのチケット消化率向上と90日以内の目標設定更新を重点課題として設定
  • 玉川店がアクティブユーザー率91.03%で最高実績を達成、他店舗の参考モデルとして共有
議事録
  • 庄司が店舗拡大に向けたフォーマット運営改善と責任者の能力向上を目的とした会議を主導
  • 数値管理システムを更新し、リードトレーナーの個別データとチケット紹介率を可視化
  • 各店舗で目標設定の90日以上未更新問題が深刻化、カルテ記載率向上が急務
  • 藤本がカルテ一覧表示とリアルタイム保存機能の開発を今週リリース予定
  • グループセッションでの目標設定確認手法として花井の4名セッション中のスマホメモ方式を全店舗で検討
議事録
  • 店舗拡大における品質管理とコスト管理の課題が明確化し、各店舗のチケット消化率は60-85%で目標を下回る状況
  • 目標設定プロセスで90日以上更新されていない顧客が各店舗で100名以上存在し、緊急対応が必要
  • 報告フォーマットの標準化を決定し、資料の事前共有ルールを日曜日中のアップロードに統一
  • カルテ記載率の個人別追跡を7月以降の顧客向け機能リリースに向けて強化することを決定
議事録
  • 全体で35体験、21入会、10件検討中の状況で残り22件の対応が必要
  • 向き合い実施が全店舗共通の課題で、90日以上目標未更新の顧客が多数存在
  • 新人トレーナーの増加により各店舗でセッション単価や体制整備に影響
  • 紹介率向上とチケット消化率改善が重点課題として浮上
議事録
  • 新しい報告フォーマットを導入し、集客・継続・顧客単価・セッション単価の4つの軸で店舗運営を標準化
  • 5月は多くの店舗で集客目標未達成、特に体験者数が目標を下回る状況
  • チケット消化率は多店舗で70-85%程度に留まり、目標の90-95%に届かず
  • カルテ記載率向上が継続率改善の鍵、目標100%に対し80%台の店舗が多数
  • 目標設定期限切れ(90日以上未更新)とアクション期限切れの顧客管理が重要課題として浮上
議事録
  • 会議運営方法の改善が必要で、アジェンダ設定と事前準備が不十分だった点を反省
  • 各店舗のチケット消化率向上が最重要課題で、目標95%に対して多くの店舗が77-80%程度に留まっている
  • 顧客管理システムとデータ整備の必要性が明確になり、目標設定と向き合いの質向上が急務
  • 数値予実管理体制の構築により、各店舗が具体的な数値目標と達成計画を立てる方針を決定
議事録
  • 店舗拡大に伴い、カルテ記載率向上とチケット消化率70%達成が全店舗の重要課題として確認された
  • 会議体制を見直し、今後は単なる報告ではなく数字の達成状況と予測、具体的なアクションプランを議論する形式に変更
  • 二子玉川店では6月に熊井さんが退職予定で人員不足が懸念され、対応策を検討中
  • 田村店ではカナダの保健室で雨天にもかかわらず8名の体験希望者を獲得
  • 各店舗でSlackの活用不足が課題として挙げられ、OJTの必要性が議論された
議事録
  • 店舗拡大に向けてフォーマットを統一し、コミュニケーションを改善してクオリティを向上させることが会議の目的
  • 二子玉川店が回復傾向にあり、5月から吉良氏が店舗責任者として就任予定
  • 特典パーソナルが全店舗で目標値を大きく上回り始めている
  • 藤本氏と連携して単発チケットの購入数の未来予測を設計中
  • 各店舗責任者はデータを見ながら各個人・各顧客と向き合った運営を4月末から5月以降に実施